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日曜にうっかりしていてざっくりと包丁で指を切ってしまった。
昨日までは完全に血が止まらなかったくらいだから、すっかり調子が狂ってしまった。
仕事は普通に行ったしプライベートでの約束事もキャンセルしないが、その他は自ら動く気力が減退。
溜まっていた疲れやら何やらが一気に吹き出してしまったという感じ。
何らかの引力があれば動けるのだろうけど。


それはともかく、指先に力を入れられないから不便。
今、ピアノを弾いたら、鍵盤が血だらけになるな(苦笑)。
傷がふさがるまで時間かかりそう...。

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で、買っちゃったわけ。
安物買いは高くつくってこと。


すべてA&Mアーチストなので必ずしもそのオリジナル・アーチストでなかったり、同じ曲が3バージョンも入っていたり、とやや“微妙”な要素あり(苦笑)。
「Baby, It's You」のカーペンターズによるカバー・バージョンは初めて聴いたのでびっくり。
ポップさはすっかり姿を消してしっとりとしたナンバーに仕上がっている。
これはこれで一つの形として悪くはないのだが…。
わりとしっとりと仕上がったものばかりなので、アルバムを通して聴くとちょっと飽きる。
でも、「Close to You」がポップで明るい感じになってしまったらそれはそれで違和感だろう。
お気に入りの「雨にぬれても」がオリジナルで入っているから、まぁ、いいか。


いろいろ物色してみても、これなら文句なし、というバカラック・ソング・コンピレーション・アルバムは見つからない。
そう考えるとネットストアで一曲買いしていって自分でプレイリストを作った方がハッピーなのかもしれない。

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プライベートで映像編集の仕事(というかボランティア)を請け負っているのだが、ちっとも進まない。
(ごめんなさい!!)
ハードディスクの容量のせいだ。
映像というのはハードディスク喰い虫。
さらにバックアップをとりながらでないと怖くて編集を進められない。
一度差し上げたはずのハードディスクが遊んでいるらしいので、一時的に取り返してしまった。
(ごめんなさい!!)


しかし120Gのハードディスクって正味110Gくらいしか使えない!
ちょっと誤算。
映像のファイルが既に110G越え。
その他、私の iPhoto ライブラリ、110G越え。
ついでに iTunes ライブラリも 110G越え。
120Gのハードディスクなんて、なんて、...。


いえ、取り返したものは、ありがたく使っているが、どのファイルをどう移動させるかで悩んだ分、頭を使って疲れてしまった....
さて、このハードディスク、いったいいつ返せるのだろう??

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「iTV」改め「Apple TV」…やっぱりこれって iTunes が使えるメディアプレイヤーってだけ?
ぼんやりと予想していた範疇のものであって、物欲心をそそらない。
スペックを眺めてみても発展途上という印象。
内臓ハードディスク40Gってあまりに半端すぎる。
あくまでも私にとって、だが。
よくわからないけど欲しい!あればきっと何かにうまく使える!というインパクトを感じない。
(AirMac Express とか Mac mini はそんな感じで衝動買いしたのだが…)。


「iPhone」…アジア展開2008年ではまだ絵に描いた餅みたいなもの。
スペックを見ると iPod nano と電話がくっついたような印象。
nano では容量不足。
やっぱり私は電話とは別に iPod 80G を持ち歩かなくてはならない。
よって、とりあえず out of 眼中。


…で、iLife のバージョンアップはない?
iPhoto ライブラリの再構築に30分かかる私の iPhoto 環境の改善は見送られたわけね...ガックシ...
バージョンアップ=自環境の改善になるという保証はない。
が、バージョンアップがないということは自環境の改善は自力 or 不可ということであって、まだしばらくうまくつきあっていかなくてはいけないのがちょっと残念。
相変わらず MacBook は13インチで iBook の後継としては“カワイサ”に欠ける(つまりノートのクセに大きい)のが難点。
200Gのハードディスクを内臓出来るのは“超”魅力だしスーパードライブも付けられるが決定打にはならない。

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修理したデジカメの出動機会がやっと巡って来た。
出動前に、電池を入れてみたのはいいものの…というか、修理から戻ってきた時点ですぐに動作点検をしていないことがまずどうかと思うが…使い方を忘れている!
まずピコピコ操作音がうるさい。
シャッター音だけでなくいちいち操作音も出るカメラだということをすっかり忘れていた。
リセットされてしまった設定を自分の使いやすいように戻さなければならない。
メニューを一つずつチェックして再設定する。
あれ?フォーカス位置を固定するのはどうやるんだったけ?えぇと、あ、これこれ当たり!
(当たり外れの問題ではなかろう...<自分)
えぇとISO固定は .....。

なんとかマニュアルを引っ張り出さずに使い方を思い出せそうだ。


普段使っているデジ一眼レフより小さくて軽い、だけど電池喰い虫。
充電も怠りなく。


さて出動。
シャッター音を気にせず撮れるのは嬉しい。
が、今日の場所は暗い。
いくら手ブレ補正があるとはいえ、こんなシャッタースピードで大丈夫か?
手ブレは補正できても人物ブレは補正できない。
おまけに、日頃、一眼レフのファインダーを見慣れているせいか、解像度の決して良いとは言えない電子ファインダーにストレス。
もっとも、一眼レフで撮った時は、どうしてファインダーを通して見たとおりに写らないのか、とギャップに苦しんでいる。
このファインダーなら見たとおりに写ら〜ん、と思うこともない。
何しろ見えなさ過ぎ。


この日もコンデジをポンと渡されて、撮って、と頼まれたのだが、このコンデジの背面液晶の方がよっぽど良く見える。
ガ〜ん。
なになに?ISO1600までOKですと?
一応手ブレ補正もついているみたい。
わずか1,2年の間に手ブレ補正は当たり前になってしまったのか...。


デジカメは日進月歩、使い捨てくらいのつもりで買わないと、と思っていたが、それを肌で実感してしまった。
ただで修理(リコール相当ってこと)できたからまだあきらめもつくが、巷で聞いた、修理は時間がかかるので下取り→下取りしてもらったお金で最新のカメラを買う、の方がハッピーになれたかも、と思ってしまった。


パソコンに取り込んで高解像度で写真を見たらますます落ち込み...。

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年末に「The Best of Burt Bacharach」というアルバムCDを買った。
安かったから。
いつだったか、音楽チャンネルでバカラックの特集か何かをやっていて、あの曲もこの曲もバカラックが作ったんだ〜と知った。
自身でも歌を歌うようだが、他のアーティストへの楽曲の提供者としての方がむしろ著名らしい。
Dionne Warwick がバカラックの曲をたくさん歌っているのだが、有名なところでは「I Say A Little Prayer」(1967)。
1968年には Aretha Franklin もレコーディングしている。
題名でピンとこなくてもサビを聴けば、あ〜あれ、と思う人は多いだろう。
その他カーペンターズで「(They Long to Be) Close to You」。
私の大好きな「雨に濡れても (Raindrops Keep Fallin' on My Head)」。
映画「明日に向かって撃て」の挿入歌でB.J.トーマスが歌ってヒットさせたのだが、作曲はバカラック。
ビートルズがカバーしたThe Shirelles の「Baby It's You」。
もう少し新しいところでは、1981年 Christopher Cross が歌って映画の主題歌としてヒットした「Arthur's Theme (The Best That You Can Do)」。
…ね、良い曲ばっかり


しかし、話を戻して、「The Best of Burt Bacharach」というアルバムは、正直言ってイマイチだった。
どこかのラウンジの BGM で何気なく流れているにはいいかもしれない。
が、自分で意思を持って聴くならば、それぞれ提供されたアーチストのバージョンを聴く方がずっといい。

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今日が実質仕事始めみたいなもの。
出社するのが億劫かと思いきや、朝起きるのが辛かったくらいで、職場に行けばわりとすんなり。
フルタイムの会社員にとって“日常”であった職場が、正月休みの間にすっかり“非日常”になっていたのだが、むしろそれを楽しめるというのは、自分でも意外で吃驚。


逆に“非日常”であるべき部分をすっかり“日常”にしてしまっている自分に気が付いた。
やっぱりそれって良くないよねぇ...。

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