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半分、頼まれ仕事(注:銭にはならない)で、午前中、プリンターをフル稼働させていた。 先日、2,3枚テストプリントした限りでは大丈夫そうだったので引き受けたのだが、数十枚をプリントするとなるとダメダメ。 最初の2,3枚はまだいいのだが、枚数が増えてくると紙送りがうまくいかない。 やっぱり封筒は難しかったか...。 あるいは印刷ソフトとの相性か。 手差しで頑張ってもうまく送ってくれないことがある。 プリンターの中も汚れてしまったみたいで、印刷の筋が…。嗚呼。 ごめんなさい。預かった封筒、汚しちゃいました。 なかなか、限られた範囲でテストしても全体を見通せないということは、世の中、多々あること。 iPhoto 6 は公称25万枚の写真を扱えることになっているが、私の現在の使い方ではとてもではないが無理なように思う。 PR |
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写真管理ソフトに iPhoto 6 を使っている。 既に破綻しかけていることは以前にも述べた通り。 だから、年明けに次バージョンの発表が無かったのはがっくり。 いずれはバージョンアップするのだろうが、きっとその時は、ハードからOSから次世代のものに変えないと機能と性能アップの恩恵に預かれないような気がする。 iPHoto 6 は、25万枚の写真を一元的に管理できる、というのが触れ込みの一つ。 そりゃぁ凄い。 でもそんな調子の良い話はやっぱりなくて、まだ数万枚しか入っていない私の写真ライブラリでアップアップ。 確かに管理できているけれど快適でなさすぎる。 重たい。 ハードを高性能のものすればいいのかもしれないが、個人のホビー・ユースなんだからそんな簡単には買い替えられない。 ホビー・ユース・レベルではないだろ〜、という突っ込みもあるかもしれないが(爆) では、どうすればいいか。 重たくて遅すぎて非快適な操作性にイライラするのは新しく写真を取り込んだときである。 私の使い方はちょっと特殊かもしれないが、
1. 撮った写真を取り込む
→2. 選別してダメダメな写真を削除する
→3. Web公開用に選別・編集する/印刷用に選別・編集する
→4. 保管モード/時々以前の写真を引っ張り出す。
といった流れ。
4のフェーズでは過去に撮った写真が一元的に管理されているのは非常にありがたい。
以前の写真を引っ張り出すのに多少遅くてもあまり気にならない。
が、2,3 のフェーズでは操作の快適性が大きい。
サクサク動かないとやる気が起きない。
と、いうことは、新規の写真はとりあえず別ライブラリを起こして、枚数が少なく快適に動く範囲で選別・編集する。
その後、保管モードになったら一元管理ライブラリに移す。
そんな風にしたらどうだろう。
問題は iPhoto がライブラリのマージ機能を備えていないこと。 写真だけを別のライブラリに取り込むのならいいのだが、マイレートやらキーワードも引き継ごうと思うとマージするしかない。 マイレートやキーワードがあるからこそ、以前の写真を引っ張り出すのも簡単なのだ。 結局、iPhoto にデフォルトでマージ機能欲しい、そこにまた行き着いてしまった。 |
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とうとう、と言うか、遂に。 最終巻が刊行されて読み終わってしまったら淋しくなるかも、と思っていた時期もあったが、発売日決定のニュースを聞いても意外に名残惜しい感じはしない。 やっと完結する、という思いの方が大きい。 待たされ過ぎたのかもしれない。 4巻からは原書で先に読んでいるので、今現在、日本語版がどこまで出ているのか忘れてしまっているくらい。 先日、そんな話が出たとき、本当にわからなかった。 話のあらすじはちゃんと覚えているから、物語を読み進めていくのに問題はないが...。 今年の夏は、読書ですな…。 |
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