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今日一日は5%オフで書籍を買える本屋がある。 読む本を切らしたこともあり、いそいそと寄り道。 どうせ割引だからと、あれも、これも… 約5000円お買い上げなり。 全部、文庫本。 積ん読しかないなぁ、とか思う一方、意外にさっさと読んで片付けそうな気も…。 PR |
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大ヒット曲「Killing Me Softly with His Song やさしく歌って」を収録したロバータ・フラックのアルバム。 1973年というと洋楽なんてまだ積極的に聴き始めていない頃なのだが、この曲はなぜか馴染みがあった。 CMソングに使われていたせいだろうか。 大好きな曲で、CDで揃えたのはかなり早い方である。 原題も歌詞も“Kill”という物騒な単語が使われているが、邦題は“softly”からつけたのか“やさしく”。 そんな矛盾をはらんでいるからかどこか気だるい感じがする曲調。 これがいいんです。 この曲調とロバータ・フラックの声がマッチしているのだと思う。 CMソングは他の人が歌ったカバー作品などに変遷しているようなのだが、さっぱり印象に無い。 この曲というとロバータ・フラックの声しか思い浮かばない。 オリジナルは別の歌手だということを今回、初めて知った。 しかしヒットさせたのはロバータ・フラック。 そうだろうなぁ。 でも誰が歌っても良い曲であることには違いない。 |
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いよいよ首がしまってきというか火がついてボーボーというか。 まぁ〆を決めるって大切よね。 |
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「高慢と偏見」という邦題もポピュラー。 BBCのTVドラマ版を観たのがかれこれ一年前。 今頃原作本、読んでました。 ちなみに買ったのは去年テレビを観た直後。 たまたまそのときに読んでいる別の本があったので、ペンディングしていたら、本を行方不明にさせてしまった(爆)。 探したときは見つからなくて、忘れた頃に発掘。 やっと読めた(笑)。 読んでいると、BBC版の映像、場面がすぐに思い浮かぶ。 それだけBBC版が原作に忠実に作られているかということ。 声まで聞こえてきそうだ。 (スーザン先生[ER]とジャック・バウアー[24](笑)<おぃ!) 原作は、ファッションなどのディテールがあまり描き込まれていない。 人物描写の物語なのでそれはそれで成り立つのかもしれないし、当時の様式について詳しければ詳細な描写など必要いらないかもしれない。 私が映像を思い浮かべられるのはやはりTVドラマの力。 今、原作を読んで思うことは、BBCドラマ版、よくできている。 オリジナルの味や雰囲気をまったく損なわずそのまま伝えている。 おっとりして美しい長女に利発で勝気な次女って…若草物語もそんな設定だったなぁ…と意味もなく…。 でも現実って長女ってそんなにおっとり育つもの? そこは物語の定石なのかもしれない。 まぁ、いいや、そんなこと。 気になるのは、ミスター・ダーシーからリジーに宛てた手紙から状況が一変すること。 その手紙で真実が明かされ誤解が解けるのだが、だからってあんなにすぐ変わっていくものだろうか。 そこを引っ張ると長い物語がさらに長くなってしまうので、あれくらいが、読み物(エンターテイメント)としてはちょうどいいのかもしれない。 |
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最近真っ黒。 とにかく黒が落ち着く。 黒指向の度合いが増している。 去年の夏に買った iPod は黒。 その時は黒志向というわけではなく、欲しいアクセサリが黒が先行発売だったのでそれに合わせて本体も黒を選んだだけのこと。 止む無く買い換えた携帯電話。 黒。 黒を選んだ理由はあるのだ。 単純。 黒嗜好というわけではなかった。 しかし、iPod も黒、電話も黒…なんとなく統一感あっていいじゃない、ふふ〜んと過ごした秋。 さてやっとめぐり合ったDS。 さて何色を選ぶ? 選択肢無し。 水色。 ま、いいか…。 と思って手にしたもののやっぱり黒が良かったなぁ...。 そこで無理やり自分を納得させる方法。 鞄の中に、黒のiPodと黒の電話に黒のDSじゃ、ごちゃごちゃでしょ。 おまけにカメラも黒だ。 手帳も黒。 真っ黒くろ。 実際黒い鞄の中で黒のiPodが行方不明事件発生。(事件という大げさなものではない。) 探しているうちに降りる駅に着いてしまった。 その点、水色のDSはすぐ見つかる。 そうだ、それでいいことにしよう。 |
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初めて買った DS のソフトがこれです。 え?何か間違ってるって?(笑) あぁ、また無線設定の壁が…。 みんなWEP認証なのねぇ...。 |
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