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改札を通るとき、PASMO/Suicaがちゃんと利用できるかドキドキしながら乗っている方、多いようですが…。 そういう私、Suica で慣れているので使えるかどうかに対しての不安はあまりない。 が、2路線にまたがる場合や回数券併用の場合、計算を間違えられないかドキドキしている。 「その計算でいいのか?(想定したより安かった)」というケースがあったが、高く精算されたケースにはまだ遭遇していない。 一方、PASMO始動以来、改札通過時に現れる「SFカード」って何?と思っていた。 SFとは、Stored Fair の略でチャージ残額のことらしい。 そんなの知らなければわかるわけないじゃないか!! 大雑把な言い方をすると、やっぱりというか、PASMO より Suica の方がお得らしい。
クレジットでの任意チャージが PASMO ではできない…って、それって電子マネーとして使うときに不便。 Suica はビックカメラでお買い物できて、かつビックカメラの店内には チャージできるATMがあるのだ。 つまりチャージ上限金額の約20000円までの範囲で実質クレジット払いができるというわけ。 ビックカメラのような場所では便利…なんて思うのは私だけだろうか? チャージで View Suica のポイントがつき、電子マネー払いでビックカメラのポイントがつき、ウフフ。 …というわけで、定期券区間にJRが無いにもかかわらず、定期は磁気カードで View Suica を持ち続ける私なのだ...。 PR |
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私が動画編集に手を染め始めたのがかれこれ6年前。 (しみじみ) もちろんホームビデオの域を出ないのだが、iMovie のおかげで素晴らしく見栄えのするものを作ることができた。 だから楽しくなってしまった。 当時まだOSのバージョンは9。 2Gより大きいファイルは作れない2Gの壁があった。 が、DV形式で2Gってせいぜい9〜10分。 iMovie が管理する一つの編集映像はファイルではなくフォルダだった。 その頃の iMovie はおそらく90〜120分という長尺の映像編集を想定していなかったと思われる。 編集はできても、メモリ不足で通しの再生やDV書き込みが危うかった。 仕方なくいろいろ小手先の技(っていうのか?)を使って乗り切った。 そこまでするか?っていう話もあるのだが、後戻りできないところまで凝ってしまって後の祭り。 その他、120Gの壁なんていうのもあったなぁ…。 パソコンが120G以上のハード・ディスク・ドライブを認識しないって話...。 時は流れ、今、私がアセアセと編集している映像ファイルは既に120Gを越えている。 DV形式だから10時間以上(たぶんもっとある)の映像から仕上がりサイズ90〜120分を想定して作っている。 それでも編集できてしまうのが iMovie の凄いところ。 でも、きっとこんな使い方は想定していないのだろうなぁ...というか、少なくとも容量を喰うDV形式で扱うのに無理があると思うべきなのだ。 iMovieHD は MPEG4 にも対応しているので、全部変換しようかとも考えた。 …が、切り刻みの編集をすることを考えるとDV形式はそのままの方がいいに決まっている。 で、結局ハードディスクを増設して乗り切っている自分がいる(半分バカ、たぶん)。 今回はこのままいくが、次に同じような仕事を拾ってくるとしたらあらかじめ考えないとなぁ...。 その120Gを越えている映像ファイル、なんと一つのファイルである。 2D(2DDでも2HDでもない)のフロッピーディスク使用経験者にとっては隔世の感。 当時はそのフロッピーディスクでもとんでもない量が保存できると感動だったのだ。 一つのファイルがそんなに大きいとそれはそれで扱いにくい。 ところが、最近やっと気が付いた。 見かけは一つのファイルだが、実態はフォルダで、中身は以前のiMovieのようにクリップごとにファイルがあるようだ。 な〜んだ、やっぱりそうか...。 いまいちまだ新しいバージョンの iMovie を使いこなしていなくて、iTunes ライブラリからしか音楽を取り込めないことにショックを受けたりしている。 便利になったのだか不便になったのだか...。 映像編集ではパソコンのCPU能力などのスペックに加え、ハードディスクのスペックやインターフェースも重要なポイントである。 映像ファイルが巨大化してくると必然的に外部ドライブにデータを置いて編集することになるのだが、どんな外部ドライブに置くか悩ましい。 Mac で扱うのだからやっぱり Mac のフォーマットでないとね、というのは昨日、身に染みた。 その他、USB で繋ぐか FireWire で繋ぐが、外部ドライブが 7200rpm だったら 5400rpm の内臓ドライブより速いのではないか...とか。 データが断片化していると思われる500Gの大容量ディスクより、160Gのまっさらなディスクの方が速いかもしれない...とか。 そんなことまで考えているようだから...かなり追い詰められてます(汗)。 |
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ハードディスクを買って来た。 ビデオ編集の仕事を二つも抱えて(一つはとっくに終っていなければいけないのだが…)、とうとうにっちもさっちもいかなくなった為だ。 ボランティアな仕事に投資するのは気が進まなかったのだが、引き受けたことを遂行する為にそうも言ってられなくなった。 予想外の各種トラブル(プチなものが多いのだが…)に当初の思惑通り仕事が進んでいない、というのはただの言い訳にしかならない。 ネットを彷徨ったところ、なぜか不思議と安くなっているとあるメーカーの 160G のハードディスク...。 しかし通販では遅いかもしれない...なんて思っていないでさっさと注文すれば良いのだが、やはり日頃使っていないサイトでのお買い物は敷居が高い。 そうこうしているうちに、かな〜り手遅れな状態まで追いつめられ、今日は時間があったので量販店に寄ってみた。 何?この山積み安売りセールは...。 ネット通販で見た価格よりもさらに安い。 USB接続のみでFireWire接続がないのがちょっとひっかかるが(Macで映像編集に使う為)そんなに信頼できないメーカー(あくまでも個人的尺度)でもないので買っちゃえ〜。 ...とお買い上げ。 さて、早速コピー。 ん? なぜか途中でエラー。 え″?ファイルひょっとして壊れている? ...数回異常終了させてるし、ワーニングが出るようになったし...思い当たる節はある。 なので別の大丈夫そうなファイルをコピー。 しかしやっぱりエラー。 えぇえ″〜、こっちも壊れている? (バックアップの方だけにかなり真っ青。) いろいろ試して時間だけが過ぎて行く。 かなりの時間を費やした結果、どうやらファイルのせいではなくハードディスクの方を疑った方が良さそうな気がしてきた。 ディスクユーティリティで検証してみるが問題なし。 う〜む。 さらにいろいろ試して時間を費やす。 やっぱり同じあたりでひっかかる。 せっかく買って来たのに交換してもらわないと駄目か? 今はその手間と時間がもったいない。 もしやまさかのもう一つの懸念事項、フォーマットを変えてみる。 FAT32のDOSフォーマットからMac用のフォーマットへ。 …ん?ひっかからない。 えぇ〜そういうこと〜? しかもこのコピーの速度の違いは何!?
戻っておいで、私の時間!!
これはフォーマットをしなおす手間も惜しんで使い出そうとしたバチだろうか...。 ファイルが壊れていなかったらしいことに安堵。 作業環境がやっと整ったのだが、今晩は午後いっぱい悩まされていた頭痛に負けそう…。 |
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パスケースを拾った。 中にはまだ2000円以上残っているパスネット、そして残額はわからないが SUICA が一枚。 交番に届けようと思って行ってみた。 交番といっても警察官が常駐しているわけではない。 電話がポツンと置いてある。 これが最寄の警察署と繋がっているらしい。 受話器をとりあげる。 落し物を拾った旨を伝える。 近所を巡回中の警察官が来るからそれまで待っていなければいけないらしい。 この待っている間が退屈。 実際の時間以上に長く感じる。 ちょこっと寄ってサッと届けるつもりだったのに...。 しばらくすると、自転車をあくせくと警察官がやってきた。 こんなことだと、モノを拾っても届けようと思わなくなるなぁ〜。 |
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諸事情重なって、一人でビデオカメラとフィルムカメラと二刀流。 ビデオカメラは三脚に固定して定点観測のつもりだったのだが、やはり目の前にあるとついついいじってしまう。 …後で見たら、とことん自分の動画撮影センスの無さにメゲ。 何より、説明書をきちんと見ていなかったためバッテリーの持ち時間をきちんと把握していなかった。 連続撮影時間5時間なんたらと書いていたら、それくらい大丈夫なのかと錯覚するのではないか... ビデオはそんなわけない? そうかもしれない。 きちんと調べたらバッテリーは75分しか持たないということが後から判明。 じゃぁ、5時間なんたら...って何よ。 注:メモリーカードの容量ではない。 5時間も連続して手持ちで撮影するなんて、おそらくあり得ない。 しかし三脚に固定すると外部電源にはつなげない構造。 不思議だ...。 一方、いくらか得意なはずの写真撮影。 久しぶりにフィルム(銀塩)一眼レフを出動させた。 いきなりシャッターが押せなくてあせりまくる。 深く考えずにストックにあったISO400のフィルムを使ったのが失敗。 暗すぎたのだ。 ISO800を用意すれば良かった...と思っても後のまつり。 しかも、久しぶりに使うため、細かい設定方法を変える方法を覚えていない。 設定を変えて乗り切ることもできず、撮りたい場面をぜんぜん撮れなかった。 ガ〜ん。 この日の教訓は次回に生かそう...。 |
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「mixi読み逃げ」の話ってなんだか一人歩きしているような…。 一般的に「読み逃げ」はどうかと言われれば、それは“あり”でしょう。 “逃げ”という言葉はネガティブに響くが、Read Only といえばいいだろうか。 “読むだけ”というスタンスはネットの世界には昔からあるし否定されているものではないのだが、どうも mixi の中では嫌われるようなイメージが無きにしも非ず。 逆に、読まれる立場からすれば、何らかの形でコメントを残してもらえるのは嬉しい。 だからその辺はケースバイケースのサジ加減ってところか…。 ことの発端になったケースについて言えば「読み逃げ」の問題というより「マイミクとの付き合い方」の問題のように思う。 |
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