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今年も、ほとんど手入れもしていないのに玄関先のチューリップがたくましく咲いているのに気がついた。 球根を土から掘り起こして陰干し(だっけ?)して、また植えて…などということはまったくやっていない。 他にも葉っぱが見えているので咲いてくるのだろう。 今年は桜を撮り逃してしまった。 撮るなら今と思った時、デジカメの充電ができていなかった。 どうやら充電池の一つは駄目になってしまったらしい。 こういう時、充電タイプって不便。 結局、その後、日中撮るチャンスはなく、お天気は悪くなり(桜が咲いてから必ず一回は雨が降るし寒くなるなぁ...)とうとう撮るチャンスに恵まれないままだった。 なので、玄関先のチューリップをパチり。 PR |
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とうとう映像編集&DVD作成のお仕事(といってもお金にはならない)が3本になってしまった。 1本はとうの昔に終っているべきなのだが...。 私は、自分では映像を撮影しないくせに映像編集は好きなので他人から仕事を振られた時やここぞという時に編集のお仕事を拾ってきてしまうからこういうことになってしまうのだ。 1本は急ぎなので割り込みでさっさと終らせる予定だが、ほんとはもっと凝ったものを作ってみた〜い(ジレンマ)。 映像編集は以前から使っている iMovie なのである程度勝手はわかっている。 他のiLifeアプリとシームレス連携していて使いやすいはずなのだが、昔のバージョン(iMovie2)を知っているとなんだか良くも悪くも自由度がないと思ってしまう。 iLifeアプリに登録していない素材(音楽、写真)を取り込むのが面倒なのだ。 もっと問題なのが iDVD ...。 映像編集終了してからの作業がまた長い。 主に頑張るのは人間ではなく必死にエンコーディングするマシンの方だが。 DVDのメニューを作るのは線形な映像編集とはまた別の次元の作業で、iMovieみたいに慣れていないためつまらない時間をとる。 iMovie と iDVD でできる作業が若干重なっているのでさらにこんがらがる。 テーマの使い方がようやくわかってきた。 あぁ効率悪いったらありゃしない。 |
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文庫版で上中下巻からなる大作。 さすがに読み終えるのに時間がかかってしまったが、決して読みにくかったわけではない。 最初にほとんどの登場人物が出てくるのでちょっと戸惑ったくらい。 「ハゲタカ」の後にこれっていうのは、ある意味、似た路線でハードだったというかなんというか。 この作品に関して著者は特定のモデル説を否定しており、発表時期は太陽銀行と神戸銀行の合併前である。 しかし、作品では“太陽神戸銀行”が“三井銀行”に合併されるところまでスコープとしてストーリーに入っているではないか! いや合併への経緯の中身はまったく違うのかもしれない。 そもそも小説中のの大同銀行のモデルは太陽銀行ではないらしい。 が、大きい意味での銀行の再編の流れの方向は同じであり、とてもリアル。 さて、読み始めて最初の第一印象。 これって、日本版「ダラス」ですか?(笑) いや、アメリカのテレビドラマ「ダラス」が製作された方が後なので、こういう言い方は正しくないのだろうが、とんでもなくお金持ちの一族がいてその一族が経営する会社があって…という設定は同じ。 でも映像作品で見たら「ダラス」のような印象は…持たない...に違いない。 「ダラス」は石油、こちらは銀行ということでそのビジネス性の違いから、国民性の違いから、やはり似て非なるものだ。 しかし、日本が舞台でもこういうドラマが成り立つのか...としみじみ。 (今頃、思うな、という話もあるかもしれない。) ぐぃぐぃとひっぱりつつ、大介悲願の銀行合併まではいい。 その後どうやってまとめるのかと思ったら、鉄平が自殺してしまうという展開は…なんだかいただけない。 発表された時代を考えるとこういうキャラになってしまうのも止むを得ないのだろうか。 (「ダラス」でも最終回で“悪役”のJ.R.が引金を引くんだっけ…。) なんだか続編を考えたくなるような終わり方だ。 もし続編を考えるとすると、鉄平が生き残っていないのは残念。 美馬がもっと活躍するような話になるのかな。 |
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「どうぶつの森」の世界では桜は咲かないのか...と思って起動したら…、咲いてました。 4月になると咲くようになっている(プログラム)わけね。 …って葉っぱみたいな形をしてますが、桜ですよねぇ。 「はは」からおかしな手紙が届いてました。 あ!そうか...今日はエイプリルフールだ!ってこんなことで気付くなんて、ある意味いったいどうなんだか(笑)。 やたら蝶がとんでます<あっちの世界。 春ですねぇ... |
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毎日の生活の中でも楽しいことはいくらでもあるはずだけれども、それ以上に“非日常”が楽しいのはそれが“日常”ではないからだ。 楽しいはずの“非日常”を“日常”にしてしまうと、楽しさは霞んでしまう。 おそらく“非日常”は「非」“日常”のままにしておくべきなのだ。 |
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「おいでよ どうぶつの森」のその後…
電源を落とすのを忘れていたら、メッセージボトルが流れ着いていました。 おぉ〜、これが「すれちがい通信」ですか〜!!とちょっと感動。 内容は“3もじ しりとり”。 続けて回してね、ってバトンみたい。 さっそく続きのしりとりを書いてメッセージボトルを流したけど、なかなかすれちがわない模様...。 はてさて、このしりとりはリレーしていくのでしょうか... |
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