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一話完結タイプのストーリーから連続性がだんだん色濃くなってきた感じ。
でもそれなりに毎回起承転結があって、これくらいがバランスが取れていていいのかもしれない。
とりあえず東南アジアの油田は一段落。
ユーイング家にとってめでたしめでたし。
残りの波乱はこのシーズンの最後までお預けかな。


バルとゲーリーの再婚話はちょっとした閑話休題的なホッとするエピソード。
でも初代ゲーリーとここまでイメージが違う俳優さんを起用するのも凄い。
きっとスピンオフ・ドラマ立ち上げの構想がこのエピソードを作る時点であったのだろう。
想像に過ぎないが。
スピンオフ・ドラマの方も観てみたいのだけどなぁ…。


JRの女、セリーナが初登場するのがこの辺りのエピソード。
元々はアランが差し向けた女で、ちょい役っぽかったのだが、この後も結構長く出演する。
そのセリーナが出てきて面白くないクリスティン。
スーエレンのちょっと歳の離れた妹だから結構まだ若い設定だと思うのだが、そのわりにはちょっと大人っぽすぎる服装が多いなぁ…と最初に観ていた時は思っていた。
だけど今観ると、ああいう格好は若くて無条件に細い体型の頃でないとできないなぁ…なんて。
でも、クリスティン演じるマリー・クロスビーは最終話でも出演したが、ぜんぜん変わっていなかったのに吃驚。
スー・エレン役のリンダ・グレイはシリーズ中、一回ちょっと太ったけどねぇ…。
ん?いったい何見てるんだ?


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