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やってきた16日。
つまり17日の前日。
何を言ってるんだ、とおっしゃる方。まぁそれが普通。
終業後、向かうのは新星堂。
待ちに待ったGODIEGOの新譜「Monkey Magic 2006」の発売日…でなくてその前日。
でも入荷しているのだ。


予約票があるのでレジに直行すればいいのだが、なんとなく陳列棚をチェック。
新星堂の陳列は細かくジャンル分けされているのが仇でわかりにくい。
これは以前からなのだが、時間がないときは目的のものを探すのをあきらめるくらい、わかりにくい。
で、結局キーワード検索できるネット通販に流れてしまうのだ。
わかりにくさを多少なりとも学習していたおかげで、新譜がジャケット面を出して陳列されているのを発見。
先着購入特典付きもアピールしているよ…。
確認できたのでレジへ。
悔しいが、ポイントカードの期限は切れていた。
ポイントがリセットされるだけでカードはそのまま使えるようだ。
しかしまた失効させてしまうような気が…(爆)。


そして同じビル内の別の新星堂へ。
こっちでも予約している(笑)。ファンとはこういうものである。


2枚も持っていてどうするかって?
もちろん“布教”活動。
正直言うと布教するのは中身を聴いてからでないと…と思っていたのだが、先日のライヴで聴けたので安心して人に薦められる。


さて布教活動。
押し付けがましく「これ見て」と新譜を見せ付ける。
「え、これ、あー…」(好感触な上々な反応。ヤッタ!)
「…借りていいの?」
貸す、だなんて、もちろん差し上げますってば〜♪

どうせポイントで買ったものだし〜(※ 新星堂のポイントではなくビルのポイントカード。とはいえポイントを貯めるときはポイント分割引きされていると思って買っている…ということは…ま、いいか(苦笑))。




さて、一方ニュースになっているのはハリー・ポッター。
日本語版6巻の発売日である。
既に原書で読んでしまっているので個人的に恐ろしくテンションは低い。
一応注文しているが、受け取り損ねそうな予感。
でも、それでもいいか…くらいに思っている。
が、世間では、開店時間前から頑張って売り子さんが売っているようで、ご苦労様なことだ。


私的に盛り上がっていた日本語版の発売は3巻の時だった。
その頃はまだ原書には手を伸ばしていなかったので、日本語版を心待ちにしていた。
世間的には映画の公開前。
終業後に普通に書店に取りに行ったと記憶している。…いや、予約もしていなかったかもしれない。
また、原書最終巻の発売時には私的に盛り上がるかな…。


え? MacBook も新発表?

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  • ジャックとラモンは追跡のヘリコプターをかわしてなんとかメキシコ行きの飛行機に乗り換える。が、そこでジャックはラモンの手下に捉えられ、飛行機の中で殺されそうになる。
  • 同じ頃、チェイスは独自の情報源からジャック達の行方を割り出し、単身メキシコへ向かっていた。
  • CTUでは、トニーがジャックの一連の行動について、意外な事実をシャペルに告げていた。


  • トニーは大統領に電話し、「ウクライナ人科学者によってウィルス兵器が売りに出されており、世界中のテロ組織にバラまかれる前にCTUの手で阻止する計画を立てた」と報告する。ジャックはその計画を実行していたのだ。
  • メキシコではラモンが弟へクターとの再会を果たし、用無しのジャックを今度こそ殺そうとする。が、へクターはジャックを仲介にウィルスを手に入れる算段で、その後でゆっくり殺すつもりだと兄をなだめる。


一言で言うと、えぇ〜そういう展開アリ!?などんでん返し。
リアルタイム進行という足かせの上に、クリフハンガーでエピソードをつなげていくというのはとても大変なことだと思うのだが、奇をてらい過ぎなような気がする。
そこは、しょせんハリウッド的ストーリー、と割り切るほうがいいのだろう。


しかし、おとり捜査の鍵を握っていたトニーが、復帰できない状況だったらどうするつもりだったのだろう。
キーパーソンなのに、外に出て撃たれる、なんていう事態を招いたのは間抜け過ぎではないか?
トニーがダメな場合はガイルが真相を告白したのだろうか。
どう考えたって無謀な計画に、その後の操作のやり方も無謀過ぎる。
それに、だったら最初にメキシコで埋めていた死体は何!?
疑念はフツフツと湧いてくるが容赦なくリアルタイムで進行するストーリーについていくしかない。


それにしても、チェイスってミニ・ジャックだぁ〜。
話を複雑にしてしまって…ってこれがあるから「24」なんだが。
しかし“お話”だから結果オーライだが、ジャックがチェイスを撃つ…これ九死に一生を得たとしても深〜いシコリが残るように思う。


一方、大統領近辺の方。
アンはあれで無事なのか?
渡された書類は実は何の意味もなく、自殺なのに殺人の濡れ衣がかかるというストーリーを咄嗟に想像してしまったのだが、大丈夫なのだろうか。
関わっている証拠というのは簡単だが、関わっていない証拠って難しそう、というのに加え、アンは自殺を止めようとしてピストルを触ってしまっている。
後々、何かありそう…。

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「ザ・モンキーズ」の『モンキーズ・ファッション (Monkees a'La Mode)』というエピソード。
これオードリーヘップバーン主演の「パリの恋人」をなんとなくパクっているようなストーリー。
今頃気がついた。

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暑くも寒くもない季節…、休みの日の朝(もう朝じゃないよ!)、のんびりと目を覚ます。
ノートパソコンを持って、布団に逆戻り。
布団から肩を出していても寒くない。
枕をクッション替わりに、そしてパソコンを広げて、メールを読んだり書いたりネットしたり。
無線LANに感謝!(笑)

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外出時の服装…なんとなく、山手線の内側(沿線は含む)モードと外側モードがある。
山手線の外側でも、横浜は内側モード。
でも大宮は外側モードなのだ(笑)。


差別しているつもりはありません。ただなんとなく。さて、町田はどっちだったっけ?もう忘れた…

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スーパーチャンネルでERの第5シーズンが始まった。
医学生ルーシーが出てきて彼女の視点で進んで行く感じ。
第1シーズンのカーターの役割に近いか?
人間関係などぐちゃぐちゃだった第4シーズンから、ここで一回仕切り直しで再出発、といった印象を受けた。
キャストの人気が出てくるとどうしてもストーリー重視からキャラ重視になってしまう。
それをもう一度ストーリーを見直してみようか、という仕切り直しは好印象。
アンナ・デル・アミコがいなくなってしまったのはちょっと淋しいかな。
しかし、今後どんな展開になりますことやら。


実はNHKの放映はほとんど見ていないのだ…。
だってNHKの放映ペースってすぐ不規則になるので付いて行くのが大変。


ところで「ダラス」の“クリフ”が患者役で出てましたねぇ〜。
…というか“クリフ”役の役者さんを他のドラマで見たのは初めてかも。

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やたら展開が早い。
…というか J.R. 間抜け過ぎでらしくない。
ミシェルにユーイング石油の売却を迫るあたりは“らしい”のだが、その後、ウエストスターの会長の座が舞い込んでくる話にあっさりのってしまうなんて、あまりにも軽率で“らしくない”のではないか?


良い人ぽっかったクリフも、ユーイング石油の所有の為にミシェルを半ばだまして結婚してしまうなんて、悪い人に逆戻り。
というか今まで良い人ぽっかった方がおかしかったのだ。
やっぱりクリフはクリフ。
しかし元弁護士のはずなのに、何かと頼りないなぁ…。
まぁそこもクリフなんだが。


スライの変り身の早さも凄い。
2ヶ月前に知り合って「着いていきます…」って若い小娘ではないんだから…と思ってしまう。
まぁ J.R.にフラレタという見方も出来なくはないのでそれもありか…。
そのスライと仲良しのフィリス。
こうもきっぱりとJ.R.の下で働くことを拒否するとはねぇ…。
爽快すぎる。
当然といえば当然だが、「J.R.さんは良い人」と主張するスライとどう話を合わせていたのか…謎(笑)。


この期に及んでダスティが出てくるなんて、なかなか凄いダラスならではの人間模様。
結局、マッケィってやり手キャラだったのか…。
呑んだ暮れ親父系の方が似合っていたような気がするが。
このゴタゴタがすべて一回のエピソードに詰まっているところでアップアップ。
しかし、これくらい展開が早くないと J.R. があそこまで急激に落胆はしないか…。
おそらく、今まで何度も這い上がってきたJ.R.に二度と這い上がれないくらい落ち込んでもらうのがストーリーの結末としての落としどころなのだろう。


後の2回はおまけ的大サービスエピソードのはず。
展開としてのストーリーは終っている。
おまけを存分に楽しんで視聴者が納得すれば良し、という感じのエンディングなのだろう。
最終回らしい最終回になっているらしいが、続行か打ち切りか決まらないままシーズンエンドを迎えてしまうアメリカ・ドラマが実は多いらしい。
きちんと終止符をうってシリーズ終了になったのはドラマにとって、いや視聴者にとって、幸いの一つか…。
なつかしのキャラ総集編、楽しみである。


TVムービーがあるんだからJ.R.は何度でも這い上がるのだ。やっぱりそこまで見なくちゃ←しつこい?


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