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強くてコワ〜い女性が大活躍(活躍というのとはちょっと違う方向か?)の巻(笑)。ワルイ女ニーナもいいけれど、やっぱり第1シーズンのデキるビジネスウーマン風のニーナも似合っていたなぁ…。そうそうニーナってトニーとも付き合っていたんだっけ。すっかり忘れていた。
よくわからないのがシェリー。ここまでやるんですか。…というかそこまでやる、つまりアラン・ミリケンを見殺しにすることくらいやりそうなことはわかるのだが、その目的がよくわからない。そもそもシェリーを引っ張り出した大統領も大統領だが、シェリーが自分の損得感情抜きに大統領の為だけに動いているとも思えない。シェリーの原動力は何か?そこが謎。
赤ん坊の正体がはっきりして、ドロドロしてまいりましたな…。
こう振り返ってみるとジャックってあまり活躍していない?あ、そうだヘロイン中毒がバレたんだ。これも謎を秘めているような、ただの時間稼ぎのエピソードなのか…。
汚染されたシステムがあんな簡単に復旧するわけないだろ〜と一応突っ込んでみる。近未来の最先端技術とはそういうものか?
医者づいている今日この頃。長らくさぼっていた歯医者に通っている。どうやら私は定期的に歯科にかかってメンテしなければならないタイプらしい。まぁ歯医者が言ったことだから営業の方便かもしれない。以前、歯医者の前に住んでいた頃は、しばらく歯医者に行かないと道で会った時に「そろそろいらっしゃい」と言われるので結果的に定期的に通っていた。新しく虫歯ができることはまずないのだが、以前直した歯の詰め物が取れるなどそんなことは多い。そもそもそこを虫歯にしてしまったのがいけないのはわかっているが、今更後悔した所で始まらない。何度、直したって経年変化の劣化にはさからえない。
今日も歯医者。予約の時間を勘違いしていた。念のため、と確認した時は既に予約時間5分前だった。ぎゃぁ〜ーーーー。ダッシュで用意して向かったが10分遅刻。治療終了時間も10分オーバー。次の予約の人、ごめんなさい。子供の頃は、どちらかというと時間はきっちり守る方だったのに、人間、経年変化でルーズになりますな...記憶力も経年変化で衰えている。あーヤダヤダ。
スーパーチャンネルで放映中の ER の第5シーズン、なかなか中身が濃い。エピソードによりばらつきはあるが、脚本がよく練り上げられているように思う。片手間のながら族で見るのが申し訳ないくらい。第3,4シーズンでキャラ中心のストーリー展開になってしまって、このままゆるやかに失速していくのかと思いきや、ここで持ち直した感。そうでもなければ10年以上続くシリーズにはならないよね、やっぱり。
小さい頃から病院とは縁が切れない。毎週学校を早退して通院していた時期があったくらいなので、幸か不幸か病院慣れしている。慣れているけど病院嫌い。結局、何も治っていないからだ。薬出して症状を緩和して終わり。そんなものだ。その“症状を緩和する”が重要なこともあるが。
というわけで、差し迫っているわけではないが、日頃足を向けない病院に行ってきた。ついでなのであちこちの科で診てもらおうということで、ボケッと順番待ちする時間も少なく病院の中をあっちへこっちへグルグル。しばらく来なかったうちに随分システマティックになったなぁ、なんてことを観察しているうちに時間は過ぎていった。以前に比べればかなりマシなのだろうが、それでもあっちこっちと病院内を不必要にウロウロしなければいけないのは理不尽。本当に具合の悪い人だったらこれだけでフラフラだ。さらに“患者に取って”合理的になるにはもう一段階システムの更改が必要だと思った。無駄にも思えるが、段階を踏まないとなかなか良い(本当に便利な)システムにはならないのだろう。
個人情報保護の関係か、名前を呼ぶ、ではなく、電光掲示で番号を表示が激増していた。でも眼科だけは、名前を呼ぶ。あ、そうか、眼科だからか...なんて思ったり。
最近、ライブ仲間の友人が、実は徳永英明が好きだという話を聞いた。私もたぶんベストアルバムを持っている、と思ってCDを探したのだが見つからない。おかしい…。いったいどこに行ってしまったんだろう...と思いつつ、何が何でも探し出したいわけでもないのでしばらくほっておいた。で、ハタと思い出した。もしかしたらカセットで持っていたのかも!はいはい、ありました。レンタルレコード(CD)全盛期、せっせとアルバムを借りてきてはお気に入りのカセットを作っていたそのうちの一本。
徳永英明の最大のヒット曲というと何だろう。「壊れかけのRadio」か?でもそれは私のカセットには入っていなかった。やっぱり「輝きながら」の方でしょ。
昨日はポール・マッカートニーの誕生日だったらしい。らしいっていったい…(笑)。今朝の通勤電車の中でお気に入りのマッカートニー作品を集めたプレイリストを作っている私、スイッチが入るのがどう考えても一日遅い。でもね、お祝いするのは今晩のライヴですからね、これでいいんです。
画像は、私のだ〜い好きな Silly Love Songs が収録された「Wings at the Speed of Sound」1976年のアルバムらしい。このアルバムの収録曲だと Let 'Em In もなかなか好き。
今日はナスカ展の最終日。激混みしていそうだけど行くんだって。どうせならもっと早く招待券もらってこいよ。
…というわけで招待券を無駄にするのももったいないので行ってきた。チケットを買うのに待ち行列ができている、というかこの段階で既に入場規制。招待券なのでここはスイスイと通過。さらに特別展(つまりナスカ展)の入り口の前で入場規制。ここで10分待ちだったのはまだ良い方だったのかもしれない。帰る頃は気が遠くなるほどの列になっていた。
ナー、スカッとするだろう、というキャッチコピーはいくらなんでもどうかと思う。それはさておき、ナスカ展といっても“地上絵”を持ってくるわけにはいかないので(笑)、いったい何を展示しているのかと思ったら、ナスカの土器展といったところか。織物やミイラの展示等もあったのだが、なんといっても様々な年代のいろいろな土器。よくこれだけ借り出してきたものだ。しかし、人、人、人の人だかりで、ベルトコンベアーにでも人を乗せて流さないと列が動かないのではないかと思うくらいびっしり。ふぅ。地上絵に関しては結局映像になってしまうので、展示会という形でなくても、という感じ。
そんなこんなで人と雨にまみれて行って帰ってきた。
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