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会社の出入り口ゲートの前で、入門証ではなくうっかり定期入れを出してしまうのはよくあること。でも、今朝は、無意識のうちに自分の家の鍵を出そうとしていたよ。こりゃ重症だ(苦笑)。
さて、かれこれ10年以上バスを利用して通勤している。いろいろなことがあるもので、乗っていたバスが事故られたり、止まるべき停留所をすっとばすなんてこともあった。しかし今日の事件はこれから先もない、いや、あってはならないだろう。何を勘違いしたのか、運転手が交代を忘れてその地点を通り過ぎてしまったらしい。そしてなんと!少し行き過ぎた地点でバスを止めて降りて行ってしまったのだ。しかもそこは交差点の中!吃驚唖然。それってあり〜?そういう日に限って特に急いでいたりするのも皮肉なものだ。しばらくして交代の運転手と戻って来たが、なんだかなぁ....。
凄い久しぶりにピアノを弾いた。弾いたというより叩いたってレベルだけど。やっぱり弾けなくなっている。もっと弾けたら楽しいのに。
…といつも思うだが練習できない。時間の問題か気力の問題か...。
ふと、ピアノがやってきた日のことを思い出した。今、使っている電子ピアノではない。子供の頃、自分の家に初めてやってきたピアノ(アップライトだが)のことだ。その頃、家にピアノがなかったので弾きたい時は近所の親戚の家に行って弾いていた。もちろん自己流。鍵盤がはげているところもあるピアノでちょっと嫌だったが、それでも弾きたかった。それなら、ということかどうかわからないが、自分の家にもとうとうピアノがやってきた。小学校一年生の時のことである。近所の公園で遊んでいると、ピアノを載せたトラックが見えた。ひょっとして!と思い駆けて家に帰ると、それは家にやってきたピアノだった。その日から自己流の日々のリスタートだ。
ピアノを習わせてもらえたのはそれから半年以上先のことだった。
半年前に発覚した重度の貧血状態。自他共に認める“超”薬嫌いの私が、仕方なく鉄剤を飲み続けてようやく貧血状態脱出。もともと軽度の貧血が常だったので「こんな(健全な))数値見たことないよ」な検査結果。しかし、体内に鉄分が蓄積されるまでは薬を飲み続けなくてはいけないそうだ。う〜む。
一長一短な薬の副作用。食欲不振のおかげで体重減。っつぅーか、太った分が順調に戻りつつあるだけで、着られなくなっていた古い服が着られるようになったのはめでたしめでたし。もうちょっと痩せるとあの服もこの服も着られるゾ〜!!注:年齢による経年変化は無視
食欲不振が度を越すと何も食べられなくなったりして辛い。←もっと人間的な規則正しい生活をしなさいっていう方面のことかもしれないが。
ここのところ、とあるアドレスに ocn.ne.jp 方面から大量に迷惑メールが届く。もぉ〜いい加減にしてくれ!…ということでそのアドレスはドメイン・ブロックをかけてしまった。なんだか悪影響もありそうな気もするが、もう我慢できない←気が短い。
もし私宛のメールが、迷惑メールでないのにもかかわらず届かない、などありましたら、別アドレスやここのメールフォームなどから連絡下さいまし。お手数かけますがよろしくお願い致します。
今日は日帰り出張。新幹線でお出かけ。新幹線の乗り方もちょっと慣れてきたゾ!←いばることではない(笑)とはいえ「のぞみ」に乗るのは何度目?ひょっとして片手で数えられるくらいしか乗っていないよーな気がする。「のぞみ」は速いなぁ、と思って乗っていたら、あれれ??減速??....止まってしまった。なんでも、前を走っている「こだま」の運転士が架線にビニールがひっかかっているのを見つけたという。おぃおぃ〜。ひっかかっているビニールをはずさなきゃ、そりゃ危ない。仕方ないから待つわけだが、予定通りの電車に乗り換えられるか気になる。5分が過ぎ、10分が過ぎ...。カーブでやたら傾斜している所で止まったものだから、普通に座っていると横にずれてくる...。辛いかも。アナウンスが入る。「傾斜のきついところで停車している為...」ひょっとしてもうちょっと平らなところに移動して止まり直してくれるの!?(期待)「...カートでの車内販売ができません。」がっくし...。横へずるずる…あ、いけないいけない...15分が過ぎ...ずるずる...々...20分が過ぎ...運転は再開されたがノロノロ運転。24分遅れで目的地へ到着。
結局遅れた時間の分、タクシーを使う羽目になりちょっとした散財。まぁ、竜巻に襲われたのではないから幸いだと思わなくちゃね。
ニュースによると、ダイヤが乱れたのは計6本。新幹線はかなり過密ダイヤで走っていると思うのだが、6本だけで正常ダイヤに戻ったなんてお見事。
MYチャリを新調してから、なぜだか雨が降ることが少なくない。意地悪されているのか?(笑)
チープに済ませようと思ったのでギアなし。でもちょっと後悔。関東平野山手台地は平らなようでやはり微妙に東西方向には傾斜があるのだ。東から西に向かうときはちょっとキツイのを実感してしまった。いや、馬の背に向かうからか?江戸市中の上水道だった玉川上水は台地の馬の背を通るように造ったそうだ。つまり玉川上水の辺りは周囲より微妙に高いということ。ということは、私の家から出かけるときは、行きは良い良い下り坂、帰りは怖い昇り道ってことになる。そうかぁ、そうだったのかぁ...。
ミュージカルの上演にぶつけたのか、タイミング良くシネフィルイマジカで放映されていたので観始めたのだが、深夜だった為眠くなり30分で挫折。ミュージカルはかなりこの映画に忠実に作られているようだ。細かい台詞までかなりそのまま。…だけど、ミュージカルの方がいろいろ小技が効いていて、面白おかしく作られている。舞台を作るのと、映画を作るのでは、いろいろ違うのだろうなぁ...。ミュージカルは大人向け、子供が観るものではない、少なくともそういう風に作っている。しかし、映画という媒体になるといろいろ制約もあるのだろう。あまりにコピーなのと、舞台の方がずっと面白いじゃない、ということで眠気の方が勝ってしまったというわけ。リピート放映があるからまた後日観ればいい、という気持ちも少なからずあった。
もちろん映画では舞台では表現できないこともできる。ロケの風景を楽しむのはその一つだと思う。しかし残りの放映の日時を見ると...録画してまで見ないだろうし、次のチャンスが巡ってくるまでもう観ることはないかも。
「アマデウス」は舞台と映画とでまったく別物として楽しむ部分があったのだが、「ペテン師とサギ師」はどうだろう...。映画の方を最初の30分しか見ていないで結論を決め付けるわけにはいかないが、舞台版の方が面白いかも。でも高いよね(苦笑)。きら〜くに楽しむにはお茶の間テレビで映画を観るのがお手ごろだろう。オチがわかってしまうくらい構えて観るのではなく「あ、騙された!」と思って楽しめるくらい肩の力を抜いて観るのがポイント。
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