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この日は、毎年、John Lennon がらみのことを書いているのだが... そろそろネタ切れか?
…ということでもないのだが、さてさて。



そろそろ、Johen Lennon の代名詞的作品 Imagine を含むこのアルバムでも取り上げておこう。
アルバムとして聴いたことは実はあまりなかったりするのだが、改めて聴いてみると、John Lennon らしいところが凝縮されている一枚なのかな、と思う。
「Jealous Guy」はかなり人気の高い作品だし「How Do You Sleep」みたいにヘビー感(曲調もそうだしポールを皮肉っていると言われている内容)のある曲もある。
個人的には耳障りの良いメロディの「Oh! Yoko」が結構好きだったりする。

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カメラが壊れた。
デジカメって弱い…。


発売日と同時に入手した一眼レフが壊れたときは迷わず即決で修理に出した。
今回壊れたカメラは非一眼。
だからというわけでもないが、修理に出すか、新しいのに買い換えてしまうかで悩む。
そもそも買った時点で型落ちだった(ので安く買えた)このカメラ。
デジカメは日進月歩、修理代をかけてまで古いモデルを使い続けるのはどうだろうか。


壊れたカメラは、シャッター音を出したくない時に使っていたもの。
決して明るくないライヴ会場で撮るにはアンチシェイクがありがたかった。
しかし時代は変わった。
高級コンデジでなくてもアンチシェイク機能が付き、高感度撮影も可能になってきた。
いっそのことコンパクトなカメラを買ってしまおうか…。
悩んだ。
物色したが決められない。
欲を出していくと、やはり新しいカメラを買うより修理代の方が安いように思う。


さんざん悩んで放置した挙句、結局修理に出した。
修理に出して、修理に出したことを忘れてしまった(笑)。
(一ヶ月に一度くらいしか必要性を感じないもので...。)
忘れた頃にお店から電話がかかってきた。
修理代が無料だという。
え?
ひょっとして噂の不良CCDっヤツ?
ある日、突然、何もしていないのに壊れていたものねぇ...


…というわけで、タダで修理できてしまった。
ラッキー。
…だったのか?
巷では交換するCCDの供給不足で場合によってはカメラをかなり高値で買い取ってくれるという話が...。
えぇ〜。
しかし一ヶ月もかからないで戻ってきたのはかなりレアケースっぽい。
そして、このカメラの代替になるカメラはないというのが世間評。(私もそう思う。)
とにかくまた使ってあげよう... と思ったら時期出動予定は未定。
早くても来年になりそう。
チャンチャン。

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最近すっかりMYブームのビリー・ジョエル。
ちょうど『Honesty』から『You May Be Right』の頃にリアルタイムで入っていった。
だから「ニューヨーク52番街」までの“Piano Man”なビリー・ジョエルも「グラス・ハウス」以降のポップ、ロック色の強いビリー・ジョエルもどちらも疑問を持つことなく素直に受け止めた。
しかし、この「グラス・ハウス」をリリースした当初は世間は喧々囂々だった。
どちらかというと非難めいたマイナス要素の意見も決して少なくなかったと記憶している。
それ以前からのファンにはエレキ・ギターに持ち替えた“Piano Man”を容易には受け入れがたかったのだろう。
が、蓋を開ければ大ヒット。
ビリー・ジョエルは“Piano Man”オンリーなイメージを払拭する。


アルバムトップを飾り、確か1st singleだった『You May Be Right』邦題はなぜか『ガラスのニューヨーク』。
冒頭のガラスの割れる音がなんとなく印象的で、ライブでもガラスの音から始まっていた。
2曲目の『Sometimes a Fantasy』も同じ路線ではあるが、お気に入りの2曲。
こんなノリノリ系の曲ばかりではない。
『All for Leyna』はキーボードの音が印象的なところがビリー・ジョエルらしいナンバー。
やっぱりこのキーボード・プレイ!
生のピアノの音ではなく、哀愁を帯びた電子音がむしろ良い感じ...というかただ1980年代チックなだけか?
『C'etait Toi (You Were the One)』のようなバラードがまたいい。


とにかく大好きな一枚...とか言いつつLPでは買わなかったのだが(苦笑)。

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今年は今日から降臨節でいいのかな?




この季節になると、クリスマス・ソング系を集めたプレイリストをヘビー・ローテーションしてみたりする。
その中で、この曲、かっこいい!と思うものはたいてい Chicago のクリスマス・アルバムに入っているもの。
ブラス・ロックなアレンジが心地よく、そしてビシリと決まっているのだ。


…と、このアルバムを集中ローテーションしてみると、そんなかっこよく仕上がっているものばかりではないのだが...。
でも、かっこよく仕上がっている何曲かを聴くだけでも価値ありのアルバム。

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今まで私の服装についてコメントなどをしたことのない方から、突然お言葉をいただきました。
青天の霹靂。
そういうことをおっしゃるタイプではないと思っていましたよ、はい。
似合うと言われたので、素直に喜んでおきます。
…というか、やっぱり単純に嬉しいものでしょ。
しかし、初めて身につけたものでもなく、私の定番アイテムなのになぜ今?
天変地異の前触れでしょうか?(笑)

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冷蔵庫に、ワイン、チーズ、生ハム。
おいしいパンが一番難しい。
とりあえず、期間限定コパン4種のチーズ入(大笑)常備。
後はいつ飲むか...

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Billy Joel のピアノの腕を堪能するならこの「ストリートライフ・セレナーデ」に入っている「ルート・ビアー・ラグ 」。
凄い!
今回のライブでは(…というか最近のライブで弾いたことあるのか?)聴けなかったが。
これだけ弾ける人が、自分はそれほどピアノが上手でない、とおっしゃるのだからため息が出てしまう。


ちなみに今回のライブで演奏されたものでは「The Entertainer」が収録されている。

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